IE9ピン留め

一部の記事を公開に戻します

式場探しと、(旧)式場探しのカテゴリの記事を公開に戻します。
皆様よろしくお願いします。

# by ebineko8 | 2009-12-05 19:32 | その他

ブログを本にまとめようとしている方へ

このブログ、結婚式が終わったあたりから
「本にして残しておきたいな」と思って最後まで書き上げました。
(本にするサービスがあります。)

しかーし

この「本にするサービス」はレイアウトが決まっており、
ブログをそのまま本にすると改行の嵐・嵐でめちゃくちゃ読みづらい。

本にすること前提でブログを書いている方は、
まず試しに画像入りの記事を書いて、本にしてみることをオススメします。
(試しにPDFに出力するところまではタダです。)

ちなみに、この記事も本にするときれいではないはずです。

うえーん、どうしよかっな~~。

# by ebineko8 | 2009-06-07 07:49

一時的に

「会場探し(和婚)」のカテゴリの記事を一時的に非公開にします。
再公開の予定は未定です。

# by ebineko8 | 2009-06-02 02:36

09/05/25 ブライダル業界について考えつつ・・・

ブログの公開を終わらせていただきます。(一部だけ公開。)

当初、2006年にホテルで友人や会社の人をお招きして洋風の結婚式をする予定でした。
しかし私が手術・入院することになり、結婚式を無期延期にしました。
結局、2008年に身内+少数の友人40人で料亭で純和風の結婚披露宴をしました。

で、私の記憶が確かならば・・・
ゼクシィの巻頭に、結婚式の平均人数と平均予算の統計が載っていたと思います。
(全国平均ね)

2005年に買ったゼクシィは、人数平均80名に予算平均300万円でした。
2007年に買ったゼクシィは、人数平均60名に予算平均300万円でした。

この2年で、結婚式の規模は25%減と急速に小さくなってるんですけど、
総額は変わってないんですよね。
つまり、結婚式にかかる諸費用が急激にあがっているんです。

現に、私が結婚式した結婚式場は、
契約をした少し前に各商品の値上がりがあったらしく、契約後にも値上がりがありました。

契約後の値上げは、同じ商品が
数百円代のもの→50円アップ
数千円台のもの→500円アップ
だったので、総額にすると相当のアップになるはず。

(契約時点の価格で見積もるのですが、契約前後で価格改定があったので
 打ち合わせがちょっと煩雑でした。毎回見積もりが間違ってるし~)


結婚式の招待人数が急速に減っているし、
おまけに結婚式の総数も急速に減っているらしいので
ブライダル業界が生き残るには仕方のない値上げなのだと思います。

また、
「お客様をおもてなししたい」=「料理等のランクアップ志向」も加速してますし
(↑私、コレ、ブライダル業界のたくみな作戦によるものだと思ってます。)
このままいくと、「お客様を招待すればするほど赤字がふくらむ」状態になりますね。

この結婚総額上昇傾向はあと数段階進み、
結婚披露宴をやる人とやらない人の二極分化が進むんじゃないでしょうか。

結婚披露宴をやって本当によかった!と思っている私にとっては、
結婚するカップルには結婚式をやってほしいなーと思っているんですけど・・・
この先どうなるんでしょ?

そんなことをつらつらと考えつつ・・・

アクセスの多い
「会場探し(和婚)」と「(旧)式場探し」(洋)の二つのカテゴリの記事を残して
ブログの公開を終えさせていただきます。

最後の最後のこの時期に・・・
サブタイトルの「三十路の花嫁」ですが、
「三十路」は「30代」ではなく「30(歳)」という意味だと知りました。(恥)
サブタイトルはそのままにしておきます。「30代の花嫁」と読み替えてくださいませ。

それでは!


謝辞にかえまして

# by ebineko8 | 2009-05-26 00:18

また小物ネタ

また和装小物ネタ。

宮尾登美子の小説「天璋院篤姫」ネタのつづき。
(原作は大河ドラマと違ってシリアスです)

小説終盤、江戸城総攻撃を前に死を覚悟した篤姫が、
懐剣を見つめるシーンがあります。

その懐剣は結婚前に義父の島津斉彬と交換したもので、
斉彬に「今は平安の世なので、奥深くにしまっておくように」と言われたもの。

必要のなかったものが必要となる状況になってしまったのです。

宮尾さんの想像から生まれたシーンなんですけど、
今、婚礼衣装に懐剣(フェイク)を挿せるってほんとに平和な世の中だなーと思います。

自分の結婚式で、懐剣を装飾品として気軽に挿したので、
とっても印象深く読みました。

# by ebineko8 | 2009-05-21 23:45 | その他

はこせこの使い道

久しぶりに宮尾登美子の「篤姫」を読み返していたら
教育係の幾島が、島津の殿様に
「婚儀の前に姫様のはこせこに枕絵を入れるべきかどうか」と相談するシーンがありました。
(結婚相手の将軍家定は「子どもをつくれない体」の設定)

きゃー、
はこせこってそんなものまで入れていたのねー

# by ebineko8 | 2009-05-21 00:03 | その他

番外:鳩山会館の結婚式について

今、アクセスキーワードを見たら、
「鳩山会館」「結婚式」
がトップに来ていたので、思い出したことをつらつら書きます。

以前にちらりと書きましたが、
ここは知人の結婚式に招待されて行ったことがあります。
本物の洋館で、へーこういうところで結婚式できるんだーと思った記憶。

でも、10年近く前の情報なので、今は状況が変わっているはず。
あまり当てにせずに読んでくださいね。

当時、知人は、結婚式をやるのに消極的でした。
(私は大学入学時はバブル時代、就職時はバブル崩壊後の氷河期時代でした。
私たち世代は、先行きを信用してないというか、貯蓄率高いというか、
結婚式とかにお金を使いたくないって人が多いんです。)

でも、知人のお義母様は、お嫁さんには結婚式を挙げさせてあげたいと思っておりまして、
きちんと新郎側が出すべき結婚費用+αも積み立てていたらしいです。

で、ある日、お義母様がたまたまお友達と鳩山会館を見学に行ったところ、
「披露宴ができる」ことがわかり、
しかも、「安い」ということで、ここで結婚式をあげることになりました。

安い、というのがどの程度なのかわかりませんです。
でも、当時の相場からいうと安かったらしいです。
今はインターネットで情報交換ができるし、本物の洋館での結婚式は需要があるので
金額も上がっているのかもしれませんね。

お招きされた側から見ると、
素敵な会場でした☆
まず、エントランスがいかにも、「洋館」チックだったように思います。
待合室も、木造の洋室でちょびっとだけタイムスリップした感じ。

肝心の披露宴会場ですが、
収容人数も、ゼクシィの披露宴平均人数くらいなら入れるんじゃなかったかしら。
(↑本物の洋館で、それなりの人数が入れるのは重要だと思います。)

サービスする方もそつがなかったです。
これだけはきっちり覚えてます。

さて、
最近重要視されている食事ですが、オーソドックスなフレンチが出たように思います。
当時、披露宴の食事は「高いわりには大しておいしくない」というのが常識でしたし、
ましてや有名な洋館でおいしい食事が出るわけないと思ってましたので、
食事のおいしい・まずいの記憶はありません。
(まずいの記憶が全くないので、普通の披露宴フレンチだったのだと思います。)

ただ、挙式会場がないので人前式にせざるを得ないのと、
披露宴会場に大きな鏡の柱が二本立っていたのは覚えています。

写真を撮ったら、全部鏡に自分が写っちゃってたんですよね・・・

あと、おトイレが、あ~昔の建物だなーって感じだった記憶。
(これは、他の洋館と記憶が混在しているかも~。洋館見学スキなので。)

こんな感じ。

検索キーワードを見たら、久しぶりに、鳩山会館に見学に行きたくなりました。
バラの時期になったら行きたいな。
庭園のバラがウリだったはず。

鳩山家の政治に思い入れのない方でしたら、おすすめの会場です。
民主党の鳩山由紀夫氏主催の、観桜の会が有名なので、
今は桜が咲いているはずですね。

# by ebineko8 | 2009-04-07 02:17 | (旧)式場探し

08/04/01 椿山荘・錦水か八芳園・壺中庵か?

さて、椿山荘にするか、八芳園にするか・・・
※つきじ治作は部屋に対する人数があわなくて候補からはずしました。

結婚式できる料亭というコンセプトは同じ、見積もほぼ同額、
私的比較リストをつくってみました。

なお、挙式せず、披露宴のみ行う予定で、
母親希望の親族スタジオ写真撮影を入れなければいけない、という条件下での比較です。
神殿は評価対象に入ってません。

■椿山荘・錦水
・親族集合写真をとる場合、披露宴会場と写真スタジオのある本館が少し離れている。
 そして本館は混雑している。
・庭は花嫁多し。
・披露宴の待合室がいい感じ。(大きな窓から庭を眺められる)
・本館から少し離れているので、いったん錦水にはいってしまえば落ち着いた雰囲気
・披露宴会場の部屋が気に入った
・料理のアレンジがあまりきかない
・雨が降った場合、建物内ですべて完結することができる
 (フォーシーズンズホテルを通って、椿山荘本館と料亭を行き来できる)
・いいのか悪いのかわからないけど、大安。

■八芳園・壺中庵
・式~披露宴までを一軒ですませることができる
・庭が貸し切りで写真がとれる。(親族写真もここで撮る)
・ただし、壺中庵貸し切りの庭からは八芳園の庭の他の花嫁が見える
・庭に花嫁が多いのは椿山荘と同じ
・隣のチャペルの存在が気になる。フラワーシャワー時の賛美歌がまるぎこえ
・料理のアレンジの融通がきく。というより、オリジナル料理ができるらしい。
・雨が降った場合、雨の中本館までいって親族集合写真をとることになる。

八芳園からの帰り道、すでに椿山荘のほうがいいな・・・と心が傾いていました。

なぜかというと、
錦水のほうが好みだったのもありますが、
壺中庵は妹が結婚式した会場に雰囲気がすごく似ていたんです。
待合室やら庭やら披露宴会場の感じが。
しかも、妹は地方のお式でしたので、広大で一日貸し切りでゆったりしていました。
(逆に言うと、八芳園は都内にもかかわらずあの庭があるのはいいと思います。)

また、椿山荘は雨が降っても心配しなくてよいのがいいと思いました。
どちらかというとイベントは晴れに当たることが多いのですが、
事前にあれこれ心配したくないので。

彼にどちらがよいか訊くと、「椿山荘」と迷わず答えました。
「なんで?」ときくと「なんとなく」という返事。

でた!「なんとなく」

いつも、意見の根拠を尋ねると「なんとなく」なんです。
理由を知りたいんですけどねぇ。

二人ともなんとなく椿山荘がいいけど、なんとなく決めてに欠けるなぁと迷っていたら、
次の日。
彼が「あっ」とローカル情報誌を指さしました。

そこには、年末期間(12/25~12/30)限定「錦水」での5,000円ランチ会席の文字が。

単純ですが、錦水に縁があるような気がして、これが決め手となり、
椿山荘・錦水の披露宴を申し込むことにしました。

再び両親に椿山荘で決定したい旨連絡したところ、
彼母は「椿山荘のほうでよかった」と言ったそうです。
私母も「椿山荘でよかった」と言いました。
理由はなぞです・・・

ついでに、年末のランチ会席も予約しました。
(これでへんな味だったらどうしよう・・・。契約後に食事することになるので)

椿山荘の見学から一週後、契約となりました。

前回(というと、二回結婚しているみたい。違いますよ)、
色々な式場探しにまわったのに比べると、本当にあっという間に式場が決まりました。

しかも、前回は全然眼中になかった有名結婚式場・椿山荘。
先のことってどうなるか本当にわかりませんね。

見学から一週間後、契約をしに椿山荘を再び訪れました。
一週間前はほとんど紅葉していなかったのに、まさに紅葉まっさかりでした。

これは美しい・・・

この日に結婚式した方々がうらやましかったです。
素敵な写真が撮れたでしょうね。

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(追記)
もしかしたら、雨が降っても椿山荘→フォーシーズンズの通り抜けはさせてもらえないかも。
椿山荘とフォーシーズンズは経営が違うので。
気になる方は是非ご確認を!

# by ebineko8 | 2008-04-01 23:01 | 会場探し(和婚)

08/03/31 八芳園・壺中庵に行く

眠い・・・けど、早く式場探しの記事を終わらせたいので頑張ります。

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式場探しの続きです。

翌日、八芳園内の料亭・壺中庵に行ってきました。

できれば、椿山荘よりもここで決めたいと思っていました。
うちの近くから八芳園まで乗り換えなしのバスがあって、
しかも頻繁に出ていることがわかったからです。
通うのがすごく楽。

さて、椿山荘と違って、八芳園の壺中庵は、
婚礼受付が八芳園から独立しています。

八芳園の入り口を入ってすぐの少し小高いところに
独立した料亭が建っています。

まずは壺中庵の担当の方にやりたいことをお話しし、
その後、会場を見学しました。

八芳園の本館の中にも立派な神前式の式場があるのですが、
壺中庵の中にも一部屋、小さいですが、神前式ができるスペースがあります。
また、壺中庵を利用する人しか入れないお庭を持っていて、30分利用することができ、
ここで親族集合写真やスナップ写真を撮ります。

式→写真撮影→披露宴をすべて壺中庵内でできることになり、
まさに和風版貸し切りレストランウェディングといったかんじです。
(他にも部屋があるので完全貸し切りではありません。
 お庭も30分ずつ時間をずらして利用するので30分貸し切ることができるんです。)

椿山荘が式→写真撮影は本館でやるので、披露宴までは人が多いのと比べて、
壺中庵は一軒の中ですべてすむのでこじんまりとやりたい人には向いていると
思います。

ただし、雨が降った場合は親族集合写真は本館に移動して撮ることになりますし、
貸し切りのお庭からは、八芳園のお庭を上から眺める感じになり、
そこで他の花嫁さんが写真をとっているのが見えます。
(その日は二組の花嫁さんがちょっと離れて写真をとっていました。)

また、壺中庵の横に(たぶん新しく建てたと思われる)チャペルが建っていて、
説明の間中、何度も、退場→フラワーシャワー時の賛美歌が聞こえてきました。
(チャペル前でフラワーシャワーしながら聖歌隊が賛美歌を歌うんです。)
担当の方が丁寧で、3時間くらい説明をしてくださったので、
この間、何回賛美歌を聴いたことでしょう・・・
(たぶん聞こえるのは、説明をうけるスペースだったからだと思います。
 式場や披露宴会場となる部屋にはまさか聞こえないでしょう)

庭で30分写真撮影をしていたら、隣のチャペルの賛美歌とフラワーシャワーの歓声を
一回~二回聞くことは確実です。

披露宴会場の部屋を見学したところ、錦水より少しせまい感じでしたが、
だいたい似たような雰囲気でした。

料亭だけ見たら、錦水のほうが好みでした。
これはもう個人の好みなので、どちらがよい、というのは言えないと思います。

会場を見てまた説明スペースに帰ってきたら、
見積をつくってもらっている間に、蒸し物一品を出していただきました。
白身魚にきのこのあんかけのかかった蒸し物でした。

これはいいですね。
一品味見すれば、安心できますね。
おいしくいただきました。

料理に関しては、色々アレンジをしてくださるそうです。
例えば、両家の出身地の名産物を組み合わせた料理など。

担当の方が、私に「出身地の名産はなんですか?」と訊いたので
すごく困って「う~~ん、きゅうりは日本一みたいです」と言ったら
担当の方も「きゅうりですかぁ・・・」と困った顔をされていました。
この担当の方には丁寧に色々と説明をしていただきました。感謝感謝。

見積を頂いたら、錦水とほぼ同額でした。
ここも、椅子席にできるし、音楽を流せるし、生い立ちビデオも流せるし、
引き振り袖をお引き摺りで歩くことができるそうです。

空きを調べてもらったら、こちらも人気でかなり埋まっていました。
30分ごとにずらして式~披露宴をやるので、希望の時間に披露宴が始まるのは
赤口の日でした。とりあえず、この日を仮予約しました。

できることは椿山荘と同じ、金額も同じ、
あとは好みの問題だな・・・と思いながら、壺中庵を後にしました。

八芳園のお庭を見て帰りましたが、
ここは椿山荘と違って大きな池をぐるっとまわって歩くようなつくりになっていました。
ちょうど紅葉がはじまったときで、グラデーションになった木々が
池に映ってきれいでした。

# by ebineko8 | 2008-04-01 01:30 | 会場探し(和婚)

08/03/28 料亭で結婚式

2009/5/24追記
結局、友人も少数招いて40人程度で披露宴しました。

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椿山荘の会場がよかったので、
純和風路線で披露宴をする話を進めることにしました。

そこで、この時点で双方の両親にこの方針で披露宴をやってよいか、
確認の電話をすることにしました。
内容は、

・歯列矯正が夏に終わりそう。秋に披露宴してよいか。
・入籍からかなり間が開いてしまったので親族のみで披露宴する
・親族のみで年配者が多いので和食にする
・和食なので純和風に料亭で披露宴する。座席は椅子席なのを確認済みである。
・椿山荘と八芳園を候補に入れている。椿山荘は本日見学済み
・花嫁衣装を着てもよいか(←一番確認したかったのはこれです)

という内容です。

電話をすると双方とも母親が出ましたが、
うちの母はコンセプトが大変気に入った様子で、
「椿山荘いいじゃない」と乗り気でした。

前回、アグネスホテルで洋風にやりたいといったときとは大違いの態度です。
また、親族だけでやるのも気に入った様子。

やっぱり今更ですからねぇ。

まぁ、とにかく何の不満もないそうなので、
父親にこの内容を伝えてOKだったら折り返し電話をくれるようたのみました。

さて、彼の母ですが、うちの母と同じで
「いいじゃな~い!椿山荘」とのこと。
そして、前から言っていたように、「花嫁側の好きなようにやればよし」
とまた言ってくれました。(いつもありがとうお義母さん。)

二人の母が「椿山荘」ときいただけで乗り気だったことに驚きました。
この世代には新しい外資系ホテルよりも、おしゃれなレストランよりも、
椿山荘みたいな老舗が受けがいいのでしょうね。

また、一番訊きたかった
「この歳ですが、花嫁衣装を着てもいいでしょうか・・・」という質問には

私母「いいんじゃないの」
彼母「一生に一度なんだから好きなように!」

よかった~~!
この方針であっさり固まったので、本当にほっとしました。

あとは八芳園を見て、椿山荘と比べてよいほうに決めることにしました。

※つきじ治作は、部屋に対する人数があわないので候補からはずしました。

あ~、今週中に式場探しが書き終わりませんでした。
あとは八芳園訪問記を書いて終わりかな?

# by ebineko8 | 2008-03-28 23:51 | 会場探し(和婚)

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